TLTソフトについて
インターネット学習 だから, この料金
2012年受験用宅建講座 15,800円!
NEW 2012年受験用新版宅建講座 38,000円!
最短最速で合格 を実現! →なぜ? TLT ソフトでのスピードアップ学習だから
誰でも100%習得(丸暗記)するためのムダのないパソコン最適トレーニング
TLTの名称は、TestingのT、LearningのL、TrainingのTの頭文字です。
たとえば宅建民法について、もっとも効果的に習熟するための方法を考えてみましょう。「民法256項目」を習熟していれば民法は盤石です。受験生には初学者もいれば、かなりの知識の人もいます。まず、あなたが効率の高い受験学習ができるようにTestingで、正答できた項目は「習熟済みファイル」、間違えたり時間切れになった項目は「未習ファイル」に分けられます。
「未習ファイル」に振り分けられた事項や問題こそ、合格へと最速で導く「あなた専用の必須項目」→こんな機能が欲しかった!
短時間での達成感を実現するため、1科目を20のスモールステップに分けて習熟していきます。Testingは1ステップで10項目単位で進みます。
Testingモードは数分で終わり、ついでLearningモードにはいります。未習に選別された項目が7項目なら、この7項目だけを1つずつよくわかるようにやさしく、マスターできるまで繰り返し学習します。こうしてLearningを終えたところで、どのように出題されても即正答できるように訓練するためTrainingモードに入ります。出題順位をシャッフルしたり、さまざまな方法で全項目を繰り返しトレーニングするのです。
繰り返しトレーニングするうち、これらの項目は完全に習熟できたとTLTソフトの「習熟度・管理機能」が認定すると、そのステップのTrainingが終了します。これらの項目は、あとで集中的に再復習用として「再未習ファイル」を作り、そこでも習熟完了すれば「習熟完了番号」が表示されます。
こうしてTLTの各モードすべてが終了したとき、試験には「全問正答の得点力」が自然に「身につくしくみ」になっています。
宅建の合格点突破に必要な「法令等項目」は1300項目。初学者は、Testingで「未習ファイル」に振り分けられるのは1000項目くらいあります。1ステップの習熟時間は標準「8分」。科目によってステップの所要時間は異なります。
宅建合格への習熟時間は、はじめての方で70〜90時間、受験経験者なら30〜50時間
法令等1300項目×1分=1300分です。時間にして22時間です。実質1000項目くらいですから1000分前後。17時間くらいが標準です。
問題数3318題×1分=3318分、時間にして56時間です。はじめての方で70〜100時間で合格点突破の習熟ができてしまいます。
また各科目とも、短時間で区切りよく、達成感を実感しながら受験対策を全うするために、全科目合計450のスモールステップに分けて習熟します。1ステップの習熟時間に、ゆっくり10〜15分かけても、1日に5ステップの計画なら、1日1時間です。月間20日の学習で4〜5ヶ月で完了です。
2012年受験用 新版宅建講座 音声教材「なるほど!すぐわかる講義」付は、1つのID/passwordで、これまでのPC教材と音声講義付教材の両方を利用することができます。
音声講義教材は、PCだけでなく、iPad,iPhone,アンドロイド搭載スマートフォン(一部最新版アンドロイドには対応していない場合もあります。)に対応! 隙間時間を有効学習
新版には、女性弁護士が実務家の視点から具体的事例を交えて説明した音声講義教材が付いています。音声講義教材は、iPad, iPhone, アンドロイド搭載のスマートフォン(一部最新型アンドロイドには対応してない場合もあります。)を通じて、聴いたり、テキストを読めたりすることができます。
音声講義教材が付くのは、民法入門です。通勤電車の中や休憩時間を利用して講義を聴けたり、テキストに眼を通せるので、学習を効率的に進めることができます。
本試験必勝対策として科目ごとに「合格点到達度」を知るための「確認テスト」をネットでサービス → 合格の決め手
宅建は5 科目で、5月10 日からサービス開始。どの科目も5回まで受けることができます。利用料に含まれています。
いつでも、どこででも受験できるネットを通じての得点力を自己確認できるサービスです。宅建の場合、「TLT ソフトで習熟」したものからのみの出題で、四肢択一式で1科目で全20問の出題です。満点のみ、合格点突破の「確認番号」が表示されます。その科目はゆうに合格点突破です。
直前確認、本試験での「合格点到達・確認」の認定試験サービス →これで合格を確信!
完全習熟した問題とまったく同じ問題で構成されています。90%以上の得点で合格点到達・認定番号が表示されます。
この番号は受験者固有の番号です。また、これらのテストサービスはそれぞれ5回までチャレンジできます。
こうして「合格点到達・認定番号」が取得できた方は、本試験でアクシデントでもない限り合格点を突破し、念願の国家資格を取得されることと確信しています。
宅建在宅講座内容
- 宅建民法入門−15時間→(宅建知識も法律知識もまったくゼロの方のために)
- 最速本格講座−40時間〜55時間→(法学部出身者や民法に自信のある方、(1)終了の方のために) 民法1、民法2、宅建業法、建築基準法等。その他法令等
- 合格の3,379問アウトプットトレーナー−20時間〜35時間→(100%合格を実現するために)




